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広告はニュースであるべきだ – 09/14

mindset-20160914
 
【広告はニュースであるべきだ】
 
何か、買え!買え!って感じの

売り込み色の強い広告って敬遠したく

なりませんか?
 
 
 



 
何ででしょうね?

私の感覚としては、自分の意思とは

関係なく、売り手の意思を強要される

ことにたいして強いストレスを感じる

から。そんな気がします。
 
 

つまりは、自分の思い通りにならない。

自分のわがままが通用しないから。
 
 
 
なるほど。ということは、

自ら欲しい、行動したい。と思えば

行けそうですね。
 
 
 
また、

事実を淡々と述べられても、ふーん。

そうか。としか思わないですし、

他との違いがわからないものも、

素通りする可能性が高いです。

心が動かない。
 
 
 
自分が何か欲しい、したい。と思うと

いうことは心が動いていること。
 
 
 
ということは、

広告は、ターゲットに対して、

心を動かせなければ意味がないと

いうことです。
 
 
 
ニュースや新聞の見出しを

見てみてください。
 
 
 
あれは売り込みではありませんが、

タイトルや見出しを見て「えっ?」

「うそ!」「マジで!」「どうして?」

と心動かされ、続きを見よう、読もう

という気持ちになりますよね。
 
 
 
広告も、買え買え!ではなく、

広告の内容に興味を持ってもらい、

心を動かし、ターゲットの意思で、

欲しい、買いたい、やりたい。

そう思わせなければダメなんです。
 
 
 
ニュースのような広告を打つように

してください。
 

 

去年のマインドセットはこちら。




 

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